manabu 「学ぶ」ってどんなこと

疑問に思ったことや 興味のあることを書物で調べたり
わからないことを人に聞いたり 好きなものをずっと観察したり
調査したりデータをとったり

不思議だなって思ったことが 少しずつわかってくると楽しい♫
そんな気持ちを応援するコーナーであり発表の場です

思っているだけでは何も始まらない 
子どもも大人もmanabuをやってみよう!

2016.7.30に夏休み応援としてアクティブラーニング の手引きを
参加者に手渡しました

 

 



下記は、ブログにリンクしています。ブラウザで戻ってください。


写真で同定をお願いしている方々(アイウエオ順)
①新井浩司氏(日本蜘蛛学会会員)コメント:同定に関しましては、普通「研究者」「学者」が厳密に行うような同定よりも、一般向け用に甘くしています。確実ではないまでも「多分〇〇っぽい?気がします。」とか、より深く突っ込んだ所まで絞り込んでいます。(画像では生殖器見えないのが殆どです。)
②伊藤舜氏(東北大学大学院在籍)カタツムリが専門
③◆斎藤創氏(公益財団法人 日本生態系協会)
④★高野徹氏(埼玉県自然学習センター) その他多くの方にご協力いただいていますが、間違いなどありましたら、エコ.エコにお教えください。よろしくお願いいたします♫


ベルダ地区
さいたま市緑区南部領辻、三角下、五斗蒔周辺をまとめて「ベルダ」(エスペラント語で緑の意味)と名付けました。3カ所の無農薬の畑(「トラスト畑」「エコ畑」「福畑」)には生き物がいっぱい。三角下は「マルコ」と名付け(エスペラント語で湿地の意味)3カ所の森「Jの森」「Kの森」「福々の森」これらの地区が次世代に手渡されるようにと活動を行っています。

水戸
レラの森(レラはアイヌ語で風の意味)、フォント(エスペラント語で泉の意味)→風の谷に改名(2019年)レストの3箇所を保全している。レラの森は2018年度から茨城大学の学生さんが調査に入ってくれるようになりました。


調査
★埼玉県のモニタリング調査をトラストとエコ.エコで行っています。里モニ(チョウ、ニホンアカガエル、哺乳類)にもトラストとして参加しています。
★2016年4月から、月1回、東松山市岩殿地区の調査を行っています。2018年度から範囲が広がり、約1haの範囲になりました。

エコエコの記録メモ
エコエコは2012年12月28日にNP0法人に認定されました。活動も広がりましたので、記録しています。

田んぼ
じゃぶじゃぶラボの活動場所です。田んぼの生きものの記録をこれから入れていきたいと思います。


民家園
ボランティアとして活動しています。しぜん塾も年6回実施しています。

大宮公園
彩遊くらぶの定例観察の場所です。

見沼自然公園
毎月1回観察会を実施手いる場所です。

研修メモ
研修会に参加したときの記録です。

旅の記録
旅で出会った動植物を記録しています。

エッセイ
感じたことや気づきを書いています。

 

 

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