2013年4月29日タケノコ行事
2013年4月29日(月)9時~11時30分
■天気 晴れ
■参加人数 1号地ボランティアスタッフ 26名 0号地ボランティアスタッフ 6名
協会・県 4名 参加者 26家族(大人41名 子供15名)
■作業 観察会・タケノコ堀
■野鳥
■写真

スタッフ打ち合わせ 32名のスタッフが参加しました。

埼玉県みどり再生課より2名来ていただきました。

タケノコ掘りの道具類 スタッフが丁寧に管理しています。

事前の準備が必要です。輪切り体験用の丸太に切り込みを入れます。

クラフト体験用のシート引き

受付

輪投げ体験

筒音体験

参加者がバスで到着しました。

開会 牧野理事挨拶

本日はタンポポについて詳しく解説していただきました。
カントウタンポポ・セイヨウタンポポ・エゾタンポポ・アイノコセイヨウタンポポ

緑の中で楽しく聞きました。

タケノコについてのお話

トラスト地のあり方についてもお話しいただきました。

体操で体をほぐしました。

観察会 ベテラン観察指導員のお話を聞きました。

トラスト地の外側からトラスト地を眺めました。
このあたりに咲いていた花は、ウラシマソウ、ホウチャクソウ、ナルコユリでした。

木陰で昼食をとりました。

心地よい昼休みでした。

午後はクラフト体験とタケノコ掘りの2班に分かれました。
竹切りの体験です。

林内ではタケノコを掘りました。今年はタケノコは不作です。
それでも各家族4~5本のタケノコを収穫しました。

慎重にタケノコを掘っています。
丸太を着る体験です。切ったものはコースターになります。
竹よりも力と時間を要します。がんばって切っています。

シートの上ではガリガリトンボを作りました。

行事が無事に終わりました。
観察会の様子

東縁 総時院橋

春の野草の観察

牧野理事の案内グループ

国昌寺下

国昌寺で休憩しました。

竹林を通過します。
4つのグループに別れトラスト周辺を1周する観察会を実施しました。
タンポポ、ウラシマソウなど春の花々を観察しました。

