トラスト定例-2026.1.10&野鳥観察

□日時 2026年1月10日土曜日 9時〜11時30分
□天気 晴れ 2℃
□参加 22人
□作業 総持院竹伐採22本 ハチク伐り50本と小さいハチク(花咲いたもの)除去、伐採した淡竹で杭(120cm)作成用水沿いかサスゲ&ノハカタカラグサ(南アフリカ原産)ゾーン草刈り 用水沿いシロダモ倒木処理途中 水路整備途中 竹炭作り
□ゴミ 可燃物1袋
□鳥 ヤマガラ オオタカ シジュウカラ シロハラ メジロ ヤマガラ ヒヨドリ
□昆虫 ウシカメムシ ハラビロカマキリ卵1個 オオカマキリ卵7個 ツヤアオカメムシ
□植物 マンリョウ(実) スズメウリ(実) カラスウリ塊根 ナンテン(実) 
疑問1 倒れたシロダモの脇の☆アオキが枯れている
疑問2 数が少ないカメムシ/☆ウシカメムシ
疑問3 ☆ハチクは120年に1度咲くという 花が咲いた後は枯れてしまい、実はできていないです。ハチクの伐採は、再生の事例報告が少ないので実験的要素を含んでいます。(伐採は景観、危険防止のため。用水沿いを残したのは外来種や風を防ぐためのマント植物の役割のため。)
▽次回 2026年1月17日 9時から 
▽野鳥観察 2026年2月8日 9時とラスト東屋

後半

メモ

動画

写真:加倉井憲一/加倉井範子

野鳥観察会
□日時 2026年1月11日 日曜日
□場所 芝川調整池周辺観察会 集合浦和暮らしの博物館民家園
□参加 9人
□鳥 チョウゲンボウ、ハシボソガラス、スズメ、ヒドリガモ、カルガモ、アオジ、オオバン、コガモ、シジュウカラ、ホオジロ、ミコアイサ、カンムリカイツブリ、アオサギ、コサギ、カワセミ、ダイサギ、ハシブトガラス、ジョウビダキ(♀)、モズ、オナガガモ、タシギ、イソシギ、バン、ヒドリガモ、ウグイス、エナガ、メジロ、カワラヒワ、キジ(声)、コゲラ、ムクドリ,オナガ、オオタカ、ベニマシコ(♀)、ハクセキレイ(♂・♀)、ミサゴ(?)、ハイタカ、スズガモ、カワラバト(ドバト)、ツグミ
□昆虫 ナナホシテントウ、ウラギンシジミ
□植物 オオイヌノフグリ(花)

撮影:寺本元子

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